謹賀新年

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本年もどうぞよろしくお願いいたします

正しく活用すればこの上なく便利なAIですが、スマートフォンと同様に、過度な依存には危うさも感じる今日この頃です。

個人的にも、すでに手放せない存在となりつつある一方で、共にどのように生きていくべきかを考えさせられながら、新年の幕開けを迎えました。

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